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2012年 05月 23日
『DiRT 3 コンプリートエディション』がおすすめ!
『DiRT 3 コンプリートエディション』へジャンプ

1位:
バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX
おすすめ平均
エレクトロニック・アーツ
価格 ¥ 2,940
気がつくと0時を回ってた
Civ3のタイムワープに人生を持ち崩しかけた経験のある人は、今すぐにブラウザを閉じましょう。
恐ろしい事に、これはヤツと同等の機能を搭載しています。
とまあ、100%事実の冗談はさておき、
カツカツした反射神経が無くても大丈夫な、爽快感極まるカーアクションゲームです。
車は好きだが、GTシリーズのリアル追及路線には付いていけなかった
という人にこそ遊んで頂きたいですね。
 ドリフトしながらコーナーに突っ込み、アウトに膨らむ刹那にアクセルべた踏み&ブーストシステム点火!
 スキール音を響かせながら、パラダイスシティを駆け抜けろ!
といったような感じです。
ただ、隅から隅まで賑やかなゲームなので、GTの林道のような木漏れ日の元を走るといったコースはありません。



2位:
Shift 2 Unleashed: Need for Speed
おすすめ平均
Electronic Arts(World)
定価¥ 5,740 → 価格 ¥ 2,540
陰に隠れた良作
SHIFT2という通りNeed For Speed Shiftの続編で、サーキットを走るNFSです。
開発は前作と同じくSLIGHTLY MAD STUDIOSというところです。
前作を正当進化させたようなゲームで、まさに2と言った感じです。
キャリアモード・クイックレース・オンラインマルチプレーとここも前作と同じです。
が、今作はNFS HotpursuitにあったAutologが搭載されています。
コース毎にワールドレコードとリージョンレコードが表示されます。
またフレンドがいればフレンド間でのランキングも表示されます。さらにSHIFT2公式サイトでもゲームのSTATSやフォトなどが確認できます。
キャリアモードは基本的には前作と似たような感じでレベルを上げてイベントをアンロックしていきますが、
今回はスターの概念は無くなりました。相変らずドリフトイベントは健在です。
操作感も前作と似たような感じですが若干マイルドになったかな?という気もします。
グラフィックは若干タッチが変わったように思います。また全コースナイトレースが実装されています。
コース数・車種も大幅に増えています。
前作も良く出来ていたダッシュボード視点は今回も良く出来ています。
さらにヘルメット視点が追加され、これはその名の通り完全にドライバーの視点でレースをするのですが、
コーナーに差し掛かるとカメラがコーナーの先を見ます。慣れるまでは違和感と若干の吐き気がしますが、
慣れるとなかなか臨場感があります。
キャリアモードのボリュームは若干少ないかな、という気もしなくもないですが、
LimitedEditionに付属するONLINE PASSを入力すると40個ほどイベントが追加されます。
このONLINE PASSが無いとマルチプレーが出来ないらしいのですがそのあたりよくわかりません。
欧州PSストアにはONLINE PASSが売られていました。
DLCもいくつか出ていますがなかなか面白いです。特にLgends packは5コース+車+イベント追加でお得です。
PS3版に関してはDLCは海外ストアを利用するしかありませんが、
360版は日本のマーケットプレースでDLCが買え、問題なく使用できます。
地味に気になった点としてはレース中にBGMが流れなくなったことです。
特に問題は無いですがちょっと寂しいような気もします。あとドリフトイベントはやはりいらないような…
グランツーリスモやフォルツァの陰に隠れてしまってあまり知られていない作品ですが、
実は良作なので、シム系レースゲームが好きな人はプレーして損はないかと思います。



3位:
DiRT 3 コンプリートエディション
おすすめ平均
コードマスターズ
定価¥ 3,990 → 価格 ¥ 3,264
面白いです。
セッティングはほとんどしませんし、純粋にレースが楽しめ、難易度設定も自由度が高いので、幅広いユーザーが楽しめるゲームだと思います。
Dirt2の人気が高いため、購入を戸惑いましたが、このシリーズを初めて買った私としては大変満足してます。
ジムカーナの評判が悪かったので心配してましたが、結構楽しいです。今オールプラチナを目指して奮闘中です。
ただ悪い点もありました。
1.ほんとにロード時間が長いため、全体的にテンポが悪いです。
2.ゲーム中の文字、トロフィーなどが英語です。音声を日本語にしてくれるなら文字もすべて日本語訳して欲しかったです。
英語が苦手な私はスマフォでdirt3の攻略サイト開きながら、英語の意味を調べてゲームしてます。
3.説明書が薄っぺらです。
マリオカートレベルのセッティングで実車を使ったゲームを探してた私としては大変満足です。



4位:
頭文字D EXTREME STAGE PlayStation3 the Best
おすすめ平均
セガ
定価¥ 2,940 → 価格 ¥ 2,646
良いのはリアル感とドリフトだけ
PS2版以上に期待をしていましたが、思ったよりボリュームがなかったのですぐに飽きました。ストーリーモードが欲しかった。



5位:
DiRT Showdown
コードマスターズ
定価¥ 6,510 → 価格 ¥ 5,534



6位:
リッジレーサー7 PLAYSTATION 3 the Best
おすすめ平均
ナムコ
定価¥ 2,980 → 価格 ¥ 2,436
色褪せない名作
PS3初期の作品だが、グラフィックも美しく、今プレイしても見劣りしない。
シリーズの特徴である簡単ドリフトも健在で、かなりの高速走行を楽しめる。
オフラインでも終盤数レース(達成率残り数%)はとても歯ごたえがある
(自車も高速&難コースででキレイにドリフト決めるのが難しいし、敵車も
高速で簡単には勝てない)。
フルHD液晶にHDMI接続してのプレイがいいです。途中でプラウン管TVから
フルHDに変えましたが、まるで別物です。フルHDモニタ(22インチ)も
今なら2万で買えますし、PCモニタと兼用にすれば、視聴距離的に十分
大画面です。2万クラスの液晶モニタだとスピーカを別途用意する必要が
ありますが、薄型液晶のスピーカにはもともと音質を期待できないし、
3000円くらいのスピーカで十分いい音でます。



7位:
Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey
おすすめ平均
コーエーテクモゲームス
定価¥ 7,560 → 価格 ¥ 6,181
G1ジョッキー4&ギャロップレーサー
ストーリーモードをハード(最高難易度)で3年ほどプレイしました。
G1ジョッキー、ギャロップレーサー共に好きなゲームです。
ベースとなっているのはG1ジョッキー4です。
ストーリーモードの内容、馬の能力などもシステムもほぼ同じで、
そこにギャロップレーサーのアビリティとレボリューションのシステムが加わっています。
アビリティとレボリューションが加わったおかげで、力差のある相手でも逆転が狙えるようになり、
騎乗の仕方の幅も広がっています。
また、強い馬には良いアビリティがついていることが多いのでさらに強い競馬が出来ます。
これによって前作のG1ジョッキーの、ほぼ力通りに決まってみんな想定の範囲内の同じような脚しか使わず
ずば抜けて強い馬でもそんなに差をつけて勝てないという、リアルなようでリアルではなかった部分が改善されました。
実際の競馬では強い馬は圧倒的に強い競馬で勝ちますし近走全く不振だった馬の突然の激走などもありますから。
ただ、一方でアビリティに依存するところも大きく、最高難易度のハードでは人気を覆して激走出来る馬は
良いアビリティを持っている馬や短距離の逃げ先行などレボリューションを狙いやすい条件の馬に限られます。
アビリティやレボリューションがあること自体は良いと思いますが、その効果はもう少し薄めでよかったと思います。
他にレースでの変更点は、
G1ジョッキー3にあったハミが復活したことで繊細なスピード調整が出来るようになりました。
障害レースは力溜めや着地でも操作が必要となり、今まで以上に気が抜けないようになりました。
鞭の操作法が変更されていて、GJ4に慣れている人は最初は戸惑うかもしれません。
気になった点がコーナーでの加速で、不自然に他馬に置いていかれるようなところがあります。
慣れればある程度対処できるようになりますがここはもう少し調整して欲しかったです。
あとはオート騎乗や育成馬のオート調教の追加で、自分の選択でサクサク進められるようになりました。
育成馬のシステムも基本はG1ジョッキーと同じですが育てる楽しさは増しています。
細かい不満点はありますが全体として大きく破綻したところはなく、楽しめる出来になっていると感じるので星4つです。
G1ジョッキーとギャロップレーサーのどちらか一方は好きだけどもう一方は合わないという人は購入は慎重に。

# by ps3race043 | 2012-05-23 16:20 | Trackback | Comments(0)
2012年 05月 22日
『Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey』がおすすめ!
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1位:
Shift 2 Unleashed: Need for Speed
おすすめ平均
Electronic Arts(World)
定価¥ 5,740 → 価格 ¥ 2,540
本物のレースバトルシミュレーターゲーム
ニードフォースピードシフトを遊んで面白かったのでshift2も迷わず購入した。
操作はDFGTです。
初代のシフトと違って日本語版がありませんが、ストーリーは無いので問題はありません。
やたらと英語で話しかけてくる外人のおっちゃんが居ますが、
意味も判らないし邪魔なので、言葉の音量をオプションメニューで最小にしてます。
このゲームの売りは色々とありますが、最初に言いたい点としてAIが非常に優秀なことを挙げます。
普通、多くのレースゲームのAIはレコードラインを走るようになっていて、
バトルしていてもほとんどそのラインを崩しません。
そのためにサイドバイサイドのような激しいバトルになるような状況でも
コーナーはアウト側から普通にブレーキしてベストラインで進入アプローチしてますので、
この場合、プレーヤーはレイトブレーキで簡単にインを取る事が出来てAIに勝つ事は容易です。
ところがこのゲームのAIはバトルになるとレコードラインを無視してでもブロックラインを取ってくるので、
プレーヤーは別の方法を模索するような状況になります。
具体的に言いますと、
例えばコーナー進入でイン側を伺うと前を走るAIはインを牽制してくるような動きをするAIが居ますので、
プレーヤーは諦めて減速するか無理に突っ込むか、アウト側を狙うかという判断が必要になります。
イン側を上手く取れて進入できた場合でも、アウト側に押しやられたAIは素早くブレーキを掛けて
プレーヤーよりも手前にクリッピングポイントを取ってコーナーをクリアし、
素早く加速体勢になってコーナー出口でプレーヤーのインを狙って抜き返そうとしてきたりもします。
その結果、走行ラインがクロスするような接近戦バトルを繰り広げることとなり、
抜きつ抜かれつという状況が繰り返されます。
その緊迫感は他のレースゲームでは決して味わえない物で、本当に素晴らしいと思いました。
挙動とAIカーのレベルを最上位にすると、半端な練習では決して勝てないほど強いAIとなり、
勝つには相当な走りこみも、そしてレースにはつき物のである運も必要です。
なぜなら、AI同士が接触しそのとばっちりを受けて自分がリタイアする場合も多々あるからです。
初代シフトでは積極的に接触してくる傾向がAIにありましたが、
このシフト2ではそういう事はなく、車両の流れや双方バトルで無理に突っ込んだりした結果としての
必然不可避の時に接触してしまうだけであり、接触したとしてもそれは納得できるものになっています。
挙動はシミュレーション系でリアルです。
キャリアを進めてゲーム内で入手した車両の多くはセッティングが出来ておらず、
(レースゲーム初心者には欠点かも。これで★を一つ減らしました)
購入したらテレメトリを使ってテストを繰り返し、
プレーヤーのスタイルに合わせたセッティングを作っていく必要があります。
(セッティングが出来ない人は上位難易度のAIには勝てないです)
(初心者の方でどうやっても真っ直ぐ走れないという人は、取りあえずキャスター角を
目一杯寝かせて、LSDの加速ロックを固めてください。誰でも真っ直ぐ走れるようになります。
慣れてきて、物足りなくなってきたらクイックな方向に調整していってください。
セッティングのコツを書き始めたらトンでもない長文になるのでこれで辞めますが・笑)
あと、ハンコンの場合、デットゾーンは全て0、アクセルやブレーキの感度は50、
スピードステア感度は50、ハンドルは360度くらいから始めると楽だと思います。
これらも慣れてきたらお好みで変更して下さい。
初代のシフトで売り物だったGの表現や視界の変化も表現されていますが、
シフト2では更に横方向のGの表現が加わっていて、ヘルメット視点だと
上下、前後、左右、斜め、のあらゆる方向のGに連動して視野が動きます。
最初、非常に戸惑いましたが慣れてくると、コーナーの出口に向かって視点を持っていく
ことが自然に出来るようになり、本当に走っている感覚となります。
他のレースゲームでは物足りなくなります。
スピード感はこのシリーズ共通の相変わらず素晴らしいもので、
高速バトルコーナーに接近するような状況ではスピードに対する恐怖も感じるほどです。
エンジン音、走行音、ターボのプレッシャー音も素晴らしいもので、
5.1chで遊んでいただければ、迫真のバトルの世界にどっぷり浸って遊べるソフトです。
自動車ゲームは色々な楽しみ方があると追いも増すが、
レースバトルシミュレーションゲームとして他の追随を許さない最高峰のゲームだと思います
手に汗握る、本当に燃えるレースゲームを味わいたい人なら、買って後悔する事は決してないと思います。
ハンコン必須です。



2位:
バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX
おすすめ平均
エレクトロニック・アーツ
価格 ¥ 2,940
速い者ではなく、考えた者が勝つレース。
シリーズ通しての大ファンです。
以前までのステージ選択式から、まさかの箱庭形式になりました。
リスクを恐れずに毎回新要素を取り入れてくるスタッフの姿勢は好きですが、ルートから離れたとき、ショートカットしてるのか迷っているのかもわからないのはあまりにも痛い。
しかしレースゲーム初心者には入りやすくなりました。
ドリフトを駆使してライバルを蹴散らし、コントローラさばきの上手な一部の人間だけが極上の快感を味わえる…というシリーズでしたが、今回はレースの時間制限が、あきらかに緩いんです。
おそらく、少しはプレイヤーが道に迷うことを前提にしたバランス調整がされているからです。
「迷ってもすぐにUターンすればどうにか勝てる」ぐらいの難易度。前作では一度でも車が逆方向を向けば即敗北でした。
ということは、道にさえ迷わなければレースゲーム下手でも勝てるんです。
事前の下調べをして、計画を練って、そのとおりに走る。
それだけで、自分より速いはずの相手にも勝てる。
箱庭形式という海外で人気のスタイルを選んだのに、結果的に勤勉な者が勝てるという日本人向けな仕様になった気がします。
「他のゲームでは味わえない体験ができる」という点で、シリーズ最高傑作は前作「リベンジ」で変わりません。
しかし、「レースゲームに興味はあるけどゲーム下手だし…」と躊躇している人にはあえてこの「パラダイス」をお勧めします。
シューティングや格闘ゲーム同様、どんどん難解になっていくレースゲームの、新しい可能性を示しているのがこのゲームです。



3位:
DiRT 3 コンプリートエディション
おすすめ平均
コードマスターズ
定価¥ 3,990 → 価格 ¥ 3,264
おもしろいんだけど…
一言で言えば『おもしろい』
だけど『2』のほうがおもしろかったし、テンポも良かったです
車の種類もたくさんあって、レース前にはその車の説明や戦績などを聞けます。
で、問題点は全部英語(音声のみJapanese)で、いろいろ設定したいのに英語なのでわかりません。
だけど設定とかはなんとなく分かるところもあるし、ちょっと調べたらいいことなのですが、
トロフィーまで英語なので何をクリアしたらいいのかわかりません。
英語が得意な人はなんてことないと思いますが、 僕みたいにJapaneseしかわからない人は戸惑うかもしれません。
でも慣れれば『DiRT』なので気にすることなく楽しく遊べるはずです。
ということで☆5です。



4位:
リッジレーサー7 PLAYSTATION 3 the Best
おすすめ平均
ナムコ
定価¥ 2,980 → 価格 ¥ 2,436
買って良かった
・グラフィック
超キレイです。(HDMI接続です)
全くカクカクした感じが見られないですし、
工業地帯の路面なんかは実写と錯覚してしまいます。
これ以上良くはならないのでは?というレベルです。
・スピード感
これもイイです。全く処理落ちとかしません。マシンの速度を忠実に再現している感じです。
ニトロは賛否両論ありそうですが、敵車も使えるしチートという感じではないですね。
高速でもドリフトでカーブを抜けられたりするのは爽快です。
慣れるとニトロの使いどころなど駆け引きも生じて楽しめます。
・操作性、難易度
醍醐味のドリフトを気軽に楽しめるように出来てます。
ドリフト中の操作やコツも感覚で覚えられ、不快感は無いですね。
マシンも最初は低速のチューンから始まり、徐々に高速になっていくので自然に上手くなってます。
難しいステージもマシンパーツをそろえた後で挑戦するとクリアできたり、
結構絶妙なバランスだと思います。
・ボリューム、やり込み度
コースはルート違いや逆回り含めると30パターン以上であまり飽きないです。
単発レースからグランプリまでイベント数も相当あります。
車種も10種類以上×4カテゴリあるので全種そろえるだけでも手応えあります。
パーツ集めも結構時間かかりますが、マシンメーカーポイントを貯めると特典があったりして、
コンプリートするまでにはかなりのやり応えがあります。
・総合点
レース前のロードが若干待ちますが不快レベルではないです。
他のクオリティは5つ星です。さらにこの値段なので買って損は絶対しないですね。
私はリッジマニアではなくレースゲームも数年ぶりにやりましたが、
コアなファンでなくとも一本持ってていいソフトだと思います。



5位:
Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey
おすすめ平均
コーエーテクモゲームス
定価¥ 7,560 → 価格 ¥ 6,181
まあ良いと思います
ギャロップレーサーもG1ジョッキーも両方経験あり
ここ数年はG1ジョッキー4ばっかりやってた人間から見た今作。
難易度はハードでやってます。
G1ジョッキーにGRのアビリティとレボリューションを足したという感じです。
GRしかやった事ない人はいろいろ戸惑うと思います。
レボやアビのせいでゲームバランスが崩れるのではと心配してましたが
今のところレボリューションはめったに発動しないので気になりません。
個人的にレボは無くて良いと思います。頻繁に発動したらそれはそれでイヤですし・・・。
アビリティに関しては、発動させると結構楽しいのと助かるので
つい発動狙いの騎乗になってしまいますね。
発動しても1つ1つはゲームバランスがどうこうってほど効果は強くないので今の所いい感じです。
逆にアビリティのおかげで
G1ジョッキー4で直線後方にいるとほぼ届かなかったのが改善されて
追い込みの直線勝負が出来るようになってます。
オンラインは少し作り込み不足かな?と思います
まだあまりやってないのでレース自体に関しては分かりませんが
ルームの仕組みとかが少し不便かなと。
総合的には結構満足してますので☆4。面白いです。



6位:
頭文字D EXTREME STAGE PlayStation3 the Best
おすすめ平均
セガ
定価¥ 2,940 → 価格 ¥ 2,646
良いのはリアル感とドリフトだけ
PS2版以上に期待をしていましたが、思ったよりボリュームがなかったのですぐに飽きました。ストーリーモードが欲しかった。



7位:
湾岸ミッドナイト PlayStation3 the Best
おすすめ平均
元気
価格 ¥ 1,890

# by ps3race043 | 2012-05-22 15:57 | Trackback | Comments(0)
2012年 05月 21日
『Moto GP 10/11』がおすすめ!
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1位:
湾岸ミッドナイト PlayStation3 the Best
おすすめ平均
元気
定価¥ 1,890 → 価格 ¥ 1,680



2位:
ロックスター・クラシックス ミッドナイト クラブ:ロサンゼルス
おすすめ平均
テイクツー・インタラクティブ・ジャパン
定価¥ 2,940 → 価格 ¥ 2,425
グラセフ4より好き(笑)
グラセフよりも好きです。車がいじれるってのにひかれました。私的には、パトカーから逃げる・レースがメインのゲーム。nfsdも色々やって来ましたがその中で一番気に入りました゜グラセフの車から降りるってのがないから今後のmncに期待します。



3位:
バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX
おすすめ平均
エレクトロニック・アーツ
価格 ¥ 2,940
気がつくと0時を回ってた
Civ3のタイムワープに人生を持ち崩しかけた経験のある人は、今すぐにブラウザを閉じましょう。
恐ろしい事に、これはヤツと同等の機能を搭載しています。
とまあ、100%事実の冗談はさておき、
カツカツした反射神経が無くても大丈夫な、爽快感極まるカーアクションゲームです。
車は好きだが、GTシリーズのリアル追及路線には付いていけなかった
という人にこそ遊んで頂きたいですね。
 ドリフトしながらコーナーに突っ込み、アウトに膨らむ刹那にアクセルべた踏み&ブーストシステム点火!
 スキール音を響かせながら、パラダイスシティを駆け抜けろ!
といったような感じです。
ただ、隅から隅まで賑やかなゲームなので、GTの林道のような木漏れ日の元を走るといったコースはありません。



4位:
Shift 2 Unleashed: Need for Speed
おすすめ平均
Electronic Arts(World)
定価¥ 5,740 → 価格 ¥ 2,430
素晴らしきヘルメットゲー
前作が隠れた(?)名作だったので、今作も期待していたのですが、日本版が出る気配がいっこうに無いため、わざわざ海外ゲーム輸入専門店まで足を運び北米版をGETしてきました。
前作からのまさに正当進化といった仕上がりになっています。
◆ヘルメット視点◆
今作最大の特徴が、このヘルメット視点です。
僕はハッキリ言って、前作はコクピット視点をやりたいがために買ったようなものでした。
それぐらい素晴らしいコクピット視点でした。
最近ではリアルなコクピット視点を登載したレースゲーは増えてきており、GT5やFORZA3、Race Driver Gridなどが有名です。
しかし、Shiftはその中でも頭ひとつ抜けて素晴らしい仕上がりでした。
コクピットのCGの質感からして明らかに他とは違いますし、何よりドライバーの視覚を再現した数々の演出が大変素晴らしいものでした。
今作では、それがさらにパワーアップした『ヘルメット』視点なるものが存在します。
大雑把に言うと、前作のコクピット視点の演出に加え、『コーナー手前でカメラがコーナー内側を向き、コーナー出口付近で先のほうに視線を戻す』という動きが追加されています。
たったこれだけのことなのですが、これにより臨場感がものすごくアップしています。
ふつう現実世界で運転するときって、こういう視線の動きしますもんね。
正直、慣れないうちはフラフラ運転のもとにしかなりませんでしたが、いったん慣れてしまうともう病み付き…というか中毒です。
走りやすいことこの上ないし、何より画面内のクルマに本当に乗ってる気分に浸れます。
この味をしめてしまったからには、他の視点ではもう絶対に満足できません。
この楽しさは文章で伝えることがなかなか難しいので、ぜひ一度体験して、やりにくさに挫折して、そしてハマッていただきたく思います。
◆クルマ◆
収録車種は、37メーカー119台。
現在出ているDLCを含めると140~150台ぐらいになるでしょうか。
対抗作品に比べると数では劣りますが、ツボはきっちり抑えてあり、不満は少ないです。
『クルマが少ない』というより『微妙なクルマが省いてある』という印象です。
グラフィックも前作と同様にとてもハイクオリティーです(特にコクピット)。
また、サウンドがあいかわらず良い!!
ちょっとやりすぎなくらい、エンジンのバリバリ感が強烈です。
シフトチェンジの音等も非常に凝っており、ドライビングの楽しさを倍増させてくれること請け合いです。
◆挙動・AI◆
挙動は、前作よりマイルド(リアル寄り?)になりました。
シミュレーターとして十分な仕上がりだと思います。
レースゲーの基本中の基本、『クルマを操作する楽しさ』が、しっかりあります。(ヘルメット視点がさらにクルマを操作する楽しさを増長させている)
レースするでもなく、一人でコースをプラプラ走ってるだけで十分楽しいです。
今作の特徴として、AIがかなり強いです。
『速い』というより、『アツい』という表現のほうが正確でしょう。
レコードラインをバカ正直に走るだけのつまらないオリコウちゃんではなくて、こちらを抜かそうと、また抜かせまいと、あれこれ必死に仕掛けてきます。
皆様、かなり本気で走ってきます(笑)
このテのゲームにありがちな『AIが苦手なコーナー』というのも皆無に等しく、どのコースどのコーナーでもそつなく走ってきます。
難易度Easyでもイベントによっては難しく、正直、ヌルゲーマーさんや、サクッとお手軽に遊びたいだけの方には厳しいかもしれません。
が、アツいレースがしたい方にとってはこんなに嬉しい難易度は無いと思います。
まさか今どき、オンライン対人戦でもないのに、AIなんぞと人間様がこんなにアツい戦いができるとは思ってもいませんでした。
うまく敵車をかわしてトップに立てたときなんかは、思わず『よっしゃぁぁ!』と叫びガッツポーズをしたくなります。
いまどきこんなにAIに気合い入ってるゲームは、なかなか無いのではないでしょうか?
◆クルマいじり◆
今作では、テスト走行しながらチューニングができます。(ポーズメニューから読み込み無しでチューニング画面に移行でき、その場でチューンを変えられる)
アップグレードも細分化され、どこから手をつけようか考える楽しみがあります。
前作ではLV4マシンは改造できず、けっきょくLV3マシンをフル改造したほうが強かったですが、今作ではAクラスマシン(前作でいうLV4マシン)にもワークスチューンが用意されています。
ワークスのウアイラやマクラーレンF1は、恐ろしいほどに速いです(笑)
●グラフィック◆
はっきり言って、前作よりは劣っています。
収録車種やコースが大幅に増えたシワ寄せが、グラフィックに来てる感じです。
特に、木と建物とガードレールが、前作に比べ、ずいぶんお粗末な感じになっています。
路面のアスファルトの質感も、前作には及びません。
ニュルなんて、前作ではあんなに木々が美しかったのに、それに比べて今作は木のショボさが気になって仕方ありません。
マイアミコースの海にいたっては……もうツッコまないようにしてます(笑)
クルマの美しいグラフィックだけは据え置きなので、クルマだけ妙に浮いて見えます。
ただし、あくまで『前作と比べたら』の話です。 前作は、色んな部分を犠牲にしてでもグラフィックに注力してた感がありましたからねえ…。
レースゲーム全体で言ったら、間違いなく上位のデキでしょう。
夕焼け時や曇天のときなんて特に、雰囲気出まくりです。
●レースイベント◆
イベント進行に関しては前作と大差ありません。
スターの概念は無くなり、単純に経験値を貯めてLVアップすると新しいイベントが解除される流れです。
なぜか、レース中にBGMが流せません。
リプレイでは普通に流れます。
なぜだ?? 今作最大の謎です。
リプレイ視点はかなりカッコよくなりました。
前作のような非現実的な視点はほぼ無くなってます。 でも、前作と好みが別れるかも。
◆総評◆
かなりの良ゲー。
気になる部分が無いわけではないのですが、そんな瑣末な点はどうでもいいと思えるほど、ヘルメット視点が素晴らしく、そしてレースが楽しく、何よりクルマの魅力を堪能できる作品だと思います。
バリバリのエンジンサウンドが響きまくるかっこいいコクピットで、ヘルメット視点で心と目線はドライバーになりきり、アツい走りを見せるライバルたちと真剣勝負!
僕ももう良い大人で、ゲームで心踊ることなんてもう無いと思っていましたが、このShift2はそんな僕の心を少年に引き戻してくれました。
それぐらい、『走る楽しさ』がある作品です。
買いかどうかって? そんなん、買いに決まってるでしょう!!



5位:
DiRT Showdown+DIRT3 コンプリートエディション ダブルパック
コードマスターズ
定価¥ 8,820 → 価格 ¥ 7,497
PS3「DiRT Showdown」、PSP3「DIRT3 コンプリートエディション」の2本が同梱となります。




6位:
Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey
おすすめ平均
コーエーテクモゲームス
定価¥ 7,560 → 価格 ¥ 6,181
これといったインパクトに欠ける
率直な印象として、「可もなく不可もない」と言った感じだが、
飽きやすい。
G1ジョッキーの毎度お馴染みの、「人と知り合っていく」という
のが、回を重ねると飽きてくる。
難易度ノーマでは勝ちやすいが、ハードでは難しいすぎて勝つに勝てない。この差が激しすぎる。
ただ今までと違って、欧州に移籍して騎乗できるところは評価できるが、
「欧州」というからにはもう少し騎乗レース、騎乗馬を増やす必要があると思った。少し物足りない。
※英ダービーはあるのに、愛ダービーがない
※名馬に乗れるが、主戦騎手になれない  など
正直、2~3年プレイすると、「もういいや」と飽きてしまった。



7位:
Shift 2 Unleashed Limited Edition(PS3 輸入版 北米 アジア)
おすすめ平均
Electronic Arts
価格 ¥ 3,020
ヘルメットビュー最高!!
GTシリーズの大ファンでGT5を発売からずっと5ヶ月間プレイしていましたが、GT5のオンラインがPSN障害でプレイできなくなったので、PSN復旧までの間のつなぎのつもりで買ったのですが・・
初めは挙動がふわふわと妙な感じですぐに売ってしまおうと思いましたが・・
ところが、かなり細かいセッティングが可能なので、まずタイヤの空気圧を車種によりますが24前後・ステアリングロックをはぼ最大・キャスターアングルをほぼ0にしてみたところ、あら不思議!なんとGT5の挙動と近いではないですか!
それにフルダメージにするとGT5の甘~いダメージ表現とは違い、他車と接触するとキチンと挙動・外観にダメージが反映されます。
タイヤもパンクしますからキャンバー角のセッティングも重要です!走行中のタイヤのひとつずつの温度の左右差まで表示可能ですから、それをみてセッティングすれば素晴らしくなります。
あと、オーバーテイクが本当に楽しい(その点はGT5なんて比較にならないくらい緊迫します。AIもインをブロックしてくるなどGT5より優秀です)
また、普通のコクピットビューだけではなく、コーナリング時などに視点移動したり車が揺れるとぼやけるヘルメットビューがあり、これが個人的には最高です!レースゲーム・レースシュミレーターとしてはGT5よりリアルだと思います。
GT5の精密なグラフィックは確かに秀逸ですが・・美しいだけでパッションを感じません。
ですから、このゲームは自分でセッティングさえ決められれば(そのかわりデフォルトのセッティングは全くダメ)最高のレーシングゲームだと思いますし、私はGT5を超える傑作だと思います。
因みに、このゲームはDFGT(ハンコン)に公式対応しており、DFGTを使用してのプレイでの感想です。パッドでのプレイでもセッティングさえ決まれば同じだと思われます。

# by ps3race043 | 2012-05-21 16:34 | Trackback | Comments(0)
2012年 05月 19日
『Shift 2 Unleashed: Need for Speed』がおすすめ!
『Shift 2 Unleashed: Need for Speed』へジャンプ

1位:
DiRT Showdown+DIRT3 コンプリートエディション ダブルパック
Amazonゲーム買取スタート!
定価¥ 8,820 → 価格 ¥ 7,497
PS3「DiRT Showdown」、PSP3「DIRT3 コンプリートエディション」の2本が同梱となります。




2位:
Shift 2 Unleashed: Need for Speed
おすすめ平均
Amazonゲーム買取スタート!
定価¥ 5,740 → 価格 ¥ 2,430
素晴らしきヘルメットゲー
前作が隠れた(?)名作だったので、今作も期待していたのですが、日本版が出る気配がいっこうに無いため、わざわざ海外ゲーム輸入専門店まで足を運び北米版をGETしてきました。
前作からのまさに正当進化といった仕上がりになっています。
◆ヘルメット視点◆
今作最大の特徴が、このヘルメット視点です。
僕はハッキリ言って、前作はコクピット視点をやりたいがために買ったようなものでした。
それぐらい素晴らしいコクピット視点でした。
最近ではリアルなコクピット視点を登載したレースゲーは増えてきており、GT5やFORZA3、Race Driver Gridなどが有名です。
しかし、Shiftはその中でも頭ひとつ抜けて素晴らしい仕上がりでした。
コクピットのCGの質感からして明らかに他とは違いますし、何よりドライバーの視覚を再現した数々の演出が大変素晴らしいものでした。
今作では、それがさらにパワーアップした『ヘルメット』視点なるものが存在します。
大雑把に言うと、前作のコクピット視点の演出に加え、『コーナー手前でカメラがコーナー内側を向き、コーナー出口付近で先のほうに視線を戻す』という動きが追加されています。
たったこれだけのことなのですが、これにより臨場感がものすごくアップしています。
ふつう現実世界で運転するときって、こういう視線の動きしますもんね。
正直、慣れないうちはフラフラ運転のもとにしかなりませんでしたが、いったん慣れてしまうともう病み付き…というか中毒です。
走りやすいことこの上ないし、何より画面内のクルマに本当に乗ってる気分に浸れます。
この味をしめてしまったからには、他の視点ではもう絶対に満足できません。
この楽しさは文章で伝えることがなかなか難しいので、ぜひ一度体験して、やりにくさに挫折して、そしてハマッていただきたく思います。
◆クルマ◆
収録車種は、37メーカー119台。
現在出ているDLCを含めると140~150台ぐらいになるでしょうか。
対抗作品に比べると数では劣りますが、ツボはきっちり抑えてあり、不満は少ないです。
『クルマが少ない』というより『微妙なクルマが省いてある』という印象です。
グラフィックも前作と同様にとてもハイクオリティーです(特にコクピット)。
また、サウンドがあいかわらず良い!!
ちょっとやりすぎなくらい、エンジンのバリバリ感が強烈です。
シフトチェンジの音等も非常に凝っており、ドライビングの楽しさを倍増させてくれること請け合いです。
◆挙動・AI◆
挙動は、前作よりマイルド(リアル寄り?)になりました。
シミュレーターとして十分な仕上がりだと思います。
レースゲーの基本中の基本、『クルマを操作する楽しさ』が、しっかりあります。(ヘルメット視点がさらにクルマを操作する楽しさを増長させている)
レースするでもなく、一人でコースをプラプラ走ってるだけで十分楽しいです。
今作の特徴として、AIがかなり強いです。
『速い』というより、『アツい』という表現のほうが正確でしょう。
レコードラインをバカ正直に走るだけのつまらないオリコウちゃんではなくて、こちらを抜かそうと、また抜かせまいと、あれこれ必死に仕掛けてきます。
皆様、かなり本気で走ってきます(笑)
このテのゲームにありがちな『AIが苦手なコーナー』というのも皆無に等しく、どのコースどのコーナーでもそつなく走ってきます。
難易度Easyでもイベントによっては難しく、正直、ヌルゲーマーさんや、サクッとお手軽に遊びたいだけの方には厳しいかもしれません。
が、アツいレースがしたい方にとってはこんなに嬉しい難易度は無いと思います。
まさか今どき、オンライン対人戦でもないのに、AIなんぞと人間様がこんなにアツい戦いができるとは思ってもいませんでした。
うまく敵車をかわしてトップに立てたときなんかは、思わず『よっしゃぁぁ!』と叫びガッツポーズをしたくなります。
いまどきこんなにAIに気合い入ってるゲームは、なかなか無いのではないでしょうか?
◆クルマいじり◆
今作では、テスト走行しながらチューニングができます。(ポーズメニューから読み込み無しでチューニング画面に移行でき、その場でチューンを変えられる)
アップグレードも細分化され、どこから手をつけようか考える楽しみがあります。
前作ではLV4マシンは改造できず、けっきょくLV3マシンをフル改造したほうが強かったですが、今作ではAクラスマシン(前作でいうLV4マシン)にもワークスチューンが用意されています。
ワークスのウアイラやマクラーレンF1は、恐ろしいほどに速いです(笑)
●グラフィック◆
はっきり言って、前作よりは劣っています。
収録車種やコースが大幅に増えたシワ寄せが、グラフィックに来てる感じです。
特に、木と建物とガードレールが、前作に比べ、ずいぶんお粗末な感じになっています。
路面のアスファルトの質感も、前作には及びません。
ニュルなんて、前作ではあんなに木々が美しかったのに、それに比べて今作は木のショボさが気になって仕方ありません。
マイアミコースの海にいたっては……もうツッコまないようにしてます(笑)
クルマの美しいグラフィックだけは据え置きなので、クルマだけ妙に浮いて見えます。
ただし、あくまで『前作と比べたら』の話です。 前作は、色んな部分を犠牲にしてでもグラフィックに注力してた感がありましたからねえ…。
レースゲーム全体で言ったら、間違いなく上位のデキでしょう。
夕焼け時や曇天のときなんて特に、雰囲気出まくりです。
●レースイベント◆
イベント進行に関しては前作と大差ありません。
スターの概念は無くなり、単純に経験値を貯めてLVアップすると新しいイベントが解除される流れです。
なぜか、レース中にBGMが流せません。
リプレイでは普通に流れます。
なぜだ?? 今作最大の謎です。
リプレイ視点はかなりカッコよくなりました。
前作のような非現実的な視点はほぼ無くなってます。 でも、前作と好みが別れるかも。
◆総評◆
かなりの良ゲー。
気になる部分が無いわけではないのですが、そんな瑣末な点はどうでもいいと思えるほど、ヘルメット視点が素晴らしく、そしてレースが楽しく、何よりクルマの魅力を堪能できる作品だと思います。
バリバリのエンジンサウンドが響きまくるかっこいいコクピットで、ヘルメット視点で心と目線はドライバーになりきり、アツい走りを見せるライバルたちと真剣勝負!
僕ももう良い大人で、ゲームで心踊ることなんてもう無いと思っていましたが、このShift2はそんな僕の心を少年に引き戻してくれました。
それぐらい、『走る楽しさ』がある作品です。
買いかどうかって? そんなん、買いに決まってるでしょう!!



3位:
リッジレーサー7 PLAYSTATION 3 the Best
おすすめ平均
Amazonゲーム買取スタート!
定価¥ 2,980 → 価格 ¥ 2,436
買って良かった
・グラフィック
超キレイです。(HDMI接続です)
全くカクカクした感じが見られないですし、
工業地帯の路面なんかは実写と錯覚してしまいます。
これ以上良くはならないのでは?というレベルです。
・スピード感
これもイイです。全く処理落ちとかしません。マシンの速度を忠実に再現している感じです。
ニトロは賛否両論ありそうですが、敵車も使えるしチートという感じではないですね。
高速でもドリフトでカーブを抜けられたりするのは爽快です。
慣れるとニトロの使いどころなど駆け引きも生じて楽しめます。
・操作性、難易度
醍醐味のドリフトを気軽に楽しめるように出来てます。
ドリフト中の操作やコツも感覚で覚えられ、不快感は無いですね。
マシンも最初は低速のチューンから始まり、徐々に高速になっていくので自然に上手くなってます。
難しいステージもマシンパーツをそろえた後で挑戦するとクリアできたり、
結構絶妙なバランスだと思います。
・ボリューム、やり込み度
コースはルート違いや逆回り含めると30パターン以上であまり飽きないです。
単発レースからグランプリまでイベント数も相当あります。
車種も10種類以上×4カテゴリあるので全種そろえるだけでも手応えあります。
パーツ集めも結構時間かかりますが、マシンメーカーポイントを貯めると特典があったりして、
コンプリートするまでにはかなりのやり応えがあります。
・総合点
レース前のロードが若干待ちますが不快レベルではないです。
他のクオリティは5つ星です。さらにこの値段なので買って損は絶対しないですね。
私はリッジマニアではなくレースゲームも数年ぶりにやりましたが、
コアなファンでなくとも一本持ってていいソフトだと思います。



4位:
F1 2010
おすすめ平均
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定価¥ 7,770 → 価格 ¥ 3,519
楽しい操作性
F1 2010を十数時間ほどプレイしてみての感想です。
SCEの頃から比べてですが、操作性の難易度が上がったかなと感じました。
低速ギアからのアクセルの開閉度によるスピンの起こりやすさもですが、
それ以上にブレーキ時のタイヤのロックが厳しくなっていたり、縁石でのマシンの挙動のシビアさなど、
やり込めばやり込むほど面白い調整になってると思います。
もちろん、オプションでのアシスト機能により、スピンやロックがほとんど起こらなくなるので初心者さんでも十分楽しめると思います。
また、初心者さんにも解りやすいようにセッティングがあらかじめ複数セットされているのも◎です。
グラフィックに関しては大きな差はないかと思ったのですが、
ガレージや、パドックにいるときなど、本物さながらの演出で興奮できました。
本当にGPにいる感覚になれて楽しいです。
レースはまだ1GPをフル周回しただけですので詳しくは判りませんが、
ノーマルだとザウバーでも全車2週遅れにできてしまったりしたので、ノーマルの難易度はそこまで高くないのかと感じました。
1レースした後はタイムアタックばかりしていたのですが、タイムアタックをプレイしていて感じた難点として、
 ■ 低速時にアウト側の縁石にタイヤを乗せたときのタイムの落ちが酷く、ほとんどのアウト側の縁石が使えない(特に立ち上がり)。
 ■ ウィングを寝かせてもほとんどダウンフォースが減らず、多くのサーキットでウィングを寝かしたほうが圧倒的にタイムが出やすい
  (寝かせたら寝かせた分トップスピードはしっかり上がる)。
 ■ 全体的にセッティングによる挙動の差が小さい(微調整な感じ)。
というのがわかり、セッティング好き、コース幅いっぱい使って攻めるのが好き(多くの人がそうだと思いますが)、という人は
少しばかり物足りないかなと。それ以外は本当に良い作りなので本当に残念に思います。
全体的な評価としては、初心者でもきちんと勝て、レースゲームの好きな人も楽しめる良いゲームだと思います。
バグに関してもパッチが出ましたので、F1好きの人ならレースゲーム初心者でもプレイすることをおすすめします。



5位:
DiRT Showdown
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定価¥ 6,510 → 価格 ¥ 5,534



6位:
MotorStorm Apocalypse (PS3 輸入版 UK)英語表記
おすすめ平均
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価格 ¥ 3,210
我慢できずに海外版購入。。
日本での発売延期から約1ヶ月強・・・
地震の影響でローンチ出来る筈もなく、発売中止にならなかったのが奇跡です。
以前から気になっていたソフトのため、海外版を購入。
モーターストームは全てやってきましたが、個人的には2の方が好きかも知れません。
まだ、やり始めたばかりなので、第一印象と考えて下さい。
ただ、全体的には今回も良いデキになっており、遊びやすいソフトです。
時期的にゲームと割り切れればの話ですが・・・
Race系はあまり得意な方ではない私でもそこそこ楽しめてるので、得意な方
は少し物足りないかも知れませんね。
初めて走っても上位に食い込めるので、コースを覚えてなくてもなんとか対処
できてます。
これから徐々に難しくなるのかも知れないですが・・・
こんな時期に我慢できずに購入して不謹慎かもしれませんが、買って損はしていない
と思ってます。



7位:
Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey
おすすめ平均
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定価¥ 7,560 → 価格 ¥ 6,181
まあ良いと思います
ギャロップレーサーもG1ジョッキーも両方経験あり
ここ数年はG1ジョッキー4ばっかりやってた人間から見た今作。
難易度はハードでやってます。
G1ジョッキーにGRのアビリティとレボリューションを足したという感じです。
GRしかやった事ない人はいろいろ戸惑うと思います。
レボやアビのせいでゲームバランスが崩れるのではと心配してましたが
今のところレボリューションはめったに発動しないので気になりません。
個人的にレボは無くて良いと思います。頻繁に発動したらそれはそれでイヤですし・・・。
アビリティに関しては、発動させると結構楽しいのと助かるので
つい発動狙いの騎乗になってしまいますね。
発動しても1つ1つはゲームバランスがどうこうってほど効果は強くないので今の所いい感じです。
逆にアビリティのおかげで
G1ジョッキー4で直線後方にいるとほぼ届かなかったのが改善されて
追い込みの直線勝負が出来るようになってます。
オンラインは少し作り込み不足かな?と思います
まだあまりやってないのでレース自体に関しては分かりませんが
ルームの仕組みとかが少し不便かなと。
総合的には結構満足してますので☆4。面白いです。

# by ps3race043 | 2012-05-19 15:38 | Trackback | Comments(0)
2012年 05月 18日
『湾岸ミッドナイト PlayStation3 the Best』がおすすめ!
『湾岸ミッドナイト PlayStation3 the Best』へジャンプ

1位:
DiRT Showdown+DIRT3 コンプリートエディション ダブルパック
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定価¥ 8,820 → 価格 ¥ 7,497
PS3「DiRT Showdown」、PSP3「DIRT3 コンプリートエディション」の2本が同梱となります。




2位:
DiRT Showdown
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定価¥ 6,510 → 価格 ¥ 5,534



3位:
Shift 2 Unleashed: Need for Speed
おすすめ平均
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定価¥ 5,740 → 価格 ¥ 2,380
素晴らしきヘルメットゲー
前作が隠れた(?)名作だったので、今作も期待していたのですが、日本版が出る気配がいっこうに無いため、わざわざ海外ゲーム輸入専門店まで足を運び北米版をGETしてきました。
前作からのまさに正当進化といった仕上がりになっています。
◆ヘルメット視点◆
今作最大の特徴が、このヘルメット視点です。
僕はハッキリ言って、前作はコクピット視点をやりたいがために買ったようなものでした。
それぐらい素晴らしいコクピット視点でした。
最近ではリアルなコクピット視点を登載したレースゲーは増えてきており、GT5やFORZA3、Race Driver Gridなどが有名です。
しかし、Shiftはその中でも頭ひとつ抜けて素晴らしい仕上がりでした。
コクピットのCGの質感からして明らかに他とは違いますし、何よりドライバーの視覚を再現した数々の演出が大変素晴らしいものでした。
今作では、それがさらにパワーアップした『ヘルメット』視点なるものが存在します。
大雑把に言うと、前作のコクピット視点の演出に加え、『コーナー手前でカメラがコーナー内側を向き、コーナー出口付近で先のほうに視線を戻す』という動きが追加されています。
たったこれだけのことなのですが、これにより臨場感がものすごくアップしています。
ふつう現実世界で運転するときって、こういう視線の動きしますもんね。
正直、慣れないうちはフラフラ運転のもとにしかなりませんでしたが、いったん慣れてしまうともう病み付き…というか中毒です。
走りやすいことこの上ないし、何より画面内のクルマに本当に乗ってる気分に浸れます。
この味をしめてしまったからには、他の視点ではもう絶対に満足できません。
この楽しさは文章で伝えることがなかなか難しいので、ぜひ一度体験して、やりにくさに挫折して、そしてハマッていただきたく思います。
◆クルマ◆
収録車種は、37メーカー119台。
現在出ているDLCを含めると140~150台ぐらいになるでしょうか。
対抗作品に比べると数では劣りますが、ツボはきっちり抑えてあり、不満は少ないです。
『クルマが少ない』というより『微妙なクルマが省いてある』という印象です。
グラフィックも前作と同様にとてもハイクオリティーです(特にコクピット)。
また、サウンドがあいかわらず良い!!
ちょっとやりすぎなくらい、エンジンのバリバリ感が強烈です。
シフトチェンジの音等も非常に凝っており、ドライビングの楽しさを倍増させてくれること請け合いです。
◆挙動・AI◆
挙動は、前作よりマイルド(リアル寄り?)になりました。
シミュレーターとして十分な仕上がりだと思います。
レースゲーの基本中の基本、『クルマを操作する楽しさ』が、しっかりあります。(ヘルメット視点がさらにクルマを操作する楽しさを増長させている)
レースするでもなく、一人でコースをプラプラ走ってるだけで十分楽しいです。
今作の特徴として、AIがかなり強いです。
『速い』というより、『アツい』という表現のほうが正確でしょう。
レコードラインをバカ正直に走るだけのつまらないオリコウちゃんではなくて、こちらを抜かそうと、また抜かせまいと、あれこれ必死に仕掛けてきます。
皆様、かなり本気で走ってきます(笑)
このテのゲームにありがちな『AIが苦手なコーナー』というのも皆無に等しく、どのコースどのコーナーでもそつなく走ってきます。
難易度Easyでもイベントによっては難しく、正直、ヌルゲーマーさんや、サクッとお手軽に遊びたいだけの方には厳しいかもしれません。
が、アツいレースがしたい方にとってはこんなに嬉しい難易度は無いと思います。
まさか今どき、オンライン対人戦でもないのに、AIなんぞと人間様がこんなにアツい戦いができるとは思ってもいませんでした。
うまく敵車をかわしてトップに立てたときなんかは、思わず『よっしゃぁぁ!』と叫びガッツポーズをしたくなります。
いまどきこんなにAIに気合い入ってるゲームは、なかなか無いのではないでしょうか?
◆クルマいじり◆
今作では、テスト走行しながらチューニングができます。(ポーズメニューから読み込み無しでチューニング画面に移行でき、その場でチューンを変えられる)
アップグレードも細分化され、どこから手をつけようか考える楽しみがあります。
前作ではLV4マシンは改造できず、けっきょくLV3マシンをフル改造したほうが強かったですが、今作ではAクラスマシン(前作でいうLV4マシン)にもワークスチューンが用意されています。
ワークスのウアイラやマクラーレンF1は、恐ろしいほどに速いです(笑)
●グラフィック◆
はっきり言って、前作よりは劣っています。
収録車種やコースが大幅に増えたシワ寄せが、グラフィックに来てる感じです。
特に、木と建物とガードレールが、前作に比べ、ずいぶんお粗末な感じになっています。
路面のアスファルトの質感も、前作には及びません。
ニュルなんて、前作ではあんなに木々が美しかったのに、それに比べて今作は木のショボさが気になって仕方ありません。
マイアミコースの海にいたっては……もうツッコまないようにしてます(笑)
クルマの美しいグラフィックだけは据え置きなので、クルマだけ妙に浮いて見えます。
ただし、あくまで『前作と比べたら』の話です。 前作は、色んな部分を犠牲にしてでもグラフィックに注力してた感がありましたからねえ…。
レースゲーム全体で言ったら、間違いなく上位のデキでしょう。
夕焼け時や曇天のときなんて特に、雰囲気出まくりです。
●レースイベント◆
イベント進行に関しては前作と大差ありません。
スターの概念は無くなり、単純に経験値を貯めてLVアップすると新しいイベントが解除される流れです。
なぜか、レース中にBGMが流せません。
リプレイでは普通に流れます。
なぜだ?? 今作最大の謎です。
リプレイ視点はかなりカッコよくなりました。
前作のような非現実的な視点はほぼ無くなってます。 でも、前作と好みが別れるかも。
◆総評◆
かなりの良ゲー。
気になる部分が無いわけではないのですが、そんな瑣末な点はどうでもいいと思えるほど、ヘルメット視点が素晴らしく、そしてレースが楽しく、何よりクルマの魅力を堪能できる作品だと思います。
バリバリのエンジンサウンドが響きまくるかっこいいコクピットで、ヘルメット視点で心と目線はドライバーになりきり、アツい走りを見せるライバルたちと真剣勝負!
僕ももう良い大人で、ゲームで心踊ることなんてもう無いと思っていましたが、このShift2はそんな僕の心を少年に引き戻してくれました。
それぐらい、『走る楽しさ』がある作品です。
買いかどうかって? そんなん、買いに決まってるでしょう!!



4位:
リッジレーサー7 PLAYSTATION 3 the Best
おすすめ平均
Amazonゲーム買取スタート!
定価¥ 2,980 → 価格 ¥ 2,436
お手頃です
新型PS3発売と同時にさらに価格を下げて再販されました。
それを機に購入。
別のビッグネーム、GTRと比較される方も多いようですが
全くの別ゲームです。
このソフトは「爽快感」「疾走する歓び」を味わうものです。
架空の造り込まれたコース、町並
そして「こんなデザインの車が有ったらな」と思わせてくれる
素晴らしいデザインのマシン。
そんなマシンを操り美しいコースを疾走する、ある意味贅沢なソフトとなっています。
操作は簡単でレースゲーム初心者向きになります。
ゲームですから、驚くぐらい簡単にコントローラブルに車が横滑りします。
それが爽快。
マシンの挙動もチューンで多少自分好みに出来るので
「この車かっこ良いけど運転し辛い…」と言うのを
解消出来るようになっているのも今作の特長
(私は過去シリーズでそう言う悔しい思いが有りました)
リアルなシミュレータソフトも良いですが
「楽しくカッコよく爽快に走りたいぜ!」と言う方にはオススメです。
蛇足
差別化の為か、ゲーム性UPの為か
ブーストシステムが採用されています。
私はこのシステム要らない…
過去シリーズの、ドリフトでライバルを抜きさる
と言う爽快感、やった感が薄まったように感じます。
ニトロのおかげで変な戦術性を求められ
逆に戦略が重要な他ソフトに近付いてしまった気がして残念です。
セッティングも細かいテクニックも関係なく
「ただ走るのが爽快!」と言う事が世に受けなくなったのでしょうか…
足し算ばかりのゲームが多い中、リッジシリーズは煮詰められた
最低限の条件で最上の歓びを体現していたのは過去の話…
期待したBGMもR4を超えずイマイチ…
リプレイのカメラワークもイマイチ…
でもやっぱり面白いので星4です。



5位:
バーンアウト パラダイス THE ULTIMATE BOX
おすすめ平均
Amazonゲーム買取スタート!
価格 ¥ 2,940
気がつくと0時を回ってた
Civ3のタイムワープに人生を持ち崩しかけた経験のある人は、今すぐにブラウザを閉じましょう。
恐ろしい事に、これはヤツと同等の機能を搭載しています。
とまあ、100%事実の冗談はさておき、
カツカツした反射神経が無くても大丈夫な、爽快感極まるカーアクションゲームです。
車は好きだが、GTシリーズのリアル追及路線には付いていけなかった
という人にこそ遊んで頂きたいですね。
 ドリフトしながらコーナーに突っ込み、アウトに膨らむ刹那にアクセルべた踏み&ブーストシステム点火!
 スキール音を響かせながら、パラダイスシティを駆け抜けろ!
といったような感じです。
ただ、隅から隅まで賑やかなゲームなので、GTの林道のような木漏れ日の元を走るといったコースはありません。



6位:
DiRT 3 コンプリートエディション
おすすめ平均
Amazonゲーム買取スタート!
定価¥ 3,990 → 価格 ¥ 3,264
おもしろいんだけど…
一言で言えば『おもしろい』
だけど『2』のほうがおもしろかったし、テンポも良かったです
車の種類もたくさんあって、レース前にはその車の説明や戦績などを聞けます。
で、問題点は全部英語(音声のみJapanese)で、いろいろ設定したいのに英語なのでわかりません。
だけど設定とかはなんとなく分かるところもあるし、ちょっと調べたらいいことなのですが、
トロフィーまで英語なので何をクリアしたらいいのかわかりません。
英語が得意な人はなんてことないと思いますが、 僕みたいにJapaneseしかわからない人は戸惑うかもしれません。
でも慣れれば『DiRT』なので気にすることなく楽しく遊べるはずです。
ということで☆5です。



7位:
Champion Jockey: Gallop Racer & GI Jockey
おすすめ平均
Amazonゲーム買取スタート!
定価¥ 7,560 → 価格 ¥ 6,181
これといったインパクトに欠ける
率直な印象として、「可もなく不可もない」と言った感じだが、
飽きやすい。
G1ジョッキーの毎度お馴染みの、「人と知り合っていく」という
のが、回を重ねると飽きてくる。
難易度ノーマでは勝ちやすいが、ハードでは難しいすぎて勝つに勝てない。この差が激しすぎる。
ただ今までと違って、欧州に移籍して騎乗できるところは評価できるが、
「欧州」というからにはもう少し騎乗レース、騎乗馬を増やす必要があると思った。少し物足りない。
※英ダービーはあるのに、愛ダービーがない
※名馬に乗れるが、主戦騎手になれない  など
正直、2~3年プレイすると、「もういいや」と飽きてしまった。

# by ps3race043 | 2012-05-18 16:23 | Trackback | Comments(0)


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